夕ラパヌイ(イースター)島の沖合から2月27日寄港するタヒチに向かい一路進んでいます。
2月21日からやっと日々の便りが書けるようになりました。当初更新できなかったのがこのブロブ制作でお世話にんったコムニカさんより、サーバーに「国外IPアドレスからのアクセス制限」がかけてあったとのことで解除して3か月船旅の後半になりやっと使用可能になりました。
ぼちぼち今までのまとめを報告してゆきます。
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モアイの「製造工場」ラノ・ララクの山付近
15体モアイのあるアフ・トンガリキ共に
国立公園となっていて遊歩道をはみ出してはいけないし、 15体のモアイも近くまでは行けない。
世界遺産にもなっている
観光ガイド付きでないと見る事は出来ない。
ラノ・ララクの岩山でモアイを作り、
1000体くらいつくられたらしい。
倒れていたモアイ15体を大型クレーン車で持ち上げ今の状態にし
大型船を着ける港がないからチリの海軍の船を使って特別に島へ輸
チリからの許可が降りるまでにも数年かかった。
TV番組で倒れていた モアイを見たクレーン社の社員が(
社長にモアイを起こしたいと持ちかけたことから始まり、
数年かけて15体のモアイが起き上がった話。
一方
ラパヌイにも先住民の人達がイギリスの会社に50年近く奴隷のよ
2回 (1回目のリーダーは女性)