2026年2月28日(土)「いただきます2」上映と菌ちゃん先生(吉田俊道)講演会~豊田市

豊田フォーラムチラシ (1) (1)

豊田フォーラムチラシ (1) (2)

【日時】2026年2月28日(土)

【会場】豊田市福祉センターホール(豊田市錦町1丁目1-1)

【参加費】前売り1500円 当日2000円 大学生以下無料

【託児】3歳以上500円

【主催】未来をつくる給食♡Foods for Children 愛知

【お問い合せ】090-9903-6729(鯉江)

2026年2月21日(土)第9回なごや国際オーガニック映画祭開催! 講演:印鑰智哉さん

 

第9回なごや国際オーガニック映画祭

『 お米で元氣  子どもたちの食に元氣  そして未来に元氣 』

 

【日時】2026年 2月 21日(土曜日) 10:00~16:30

タイムスケジュール)

10:00 映画 『2040 地球再生のビジョン』  (92分)

12:00 休憩 ※近隣に飲食店が少ないのでご昼食持参をお勧めします

(会場内飲食可、B1レストランあり)

13:00 映画 『お米が食べられなくなる日』 (35分)

13:40 講演 印鑰智哉(いんやくともや)氏 『食と農のあり方が世界を変える』 (90分)

気候危機・生物絶滅危機・社会危機が同時に進行。こうした多重危機を生み出した根本原因の一つは食のシステムにある。逆に言えば食を変えれば私たちは悪循環から脱出することができる、、、」と語ります。

~ 交流タイム☕ ~

16:30 終了

 

会場) 愛知県女性総合センター ウィルあいち  3階大会議室

名古屋市東区上竪杉町1 (名駅前のウインクあいちではありません)

  • 地下鉄名城線「名古屋城」駅 2番出口より東へ徒歩約8分
    ●名鉄瀬戸線「東大手」駅 南へ徒歩約6分
    ●基幹バス「市役所」下車 東へ徒歩約8分
    ●市バス幹名駅「市政資料館南」下車 北へ徒歩約5分

【会費】大人; 2,500円(前売2,000円)

※前売チケット販売期限: 2026/2/20 (金) 16:00

大学生; 1,000円

中高生; 500円 (以下無料)

 

申込方法

https://2040shoku.peatix.com/view

 

【主催】なごや国際オーガニック映画祭実行委員会

 

【後援】名古屋市(申請中) あいち有機農業推進ネットワーク

 

【協賛】くらしを耕す会 他

お問合せ)

nicfoa@gmail.com

090-9902-0272内山 (ショートメール)

 

2026年1月17日「子どもが幸せになる学校とは」西郷孝彦さん講演会~春日井市にて

~今 公教育を変えるとき~

先生にも、親にも、子どもにも、聞いてほしい講演会!!

世田谷区立桜丘中学校長に就任し、インクルーシブ教育を学校経営の中心に据え、校則や定期テストの廃止、ICTの活用、個性を伸ばす教育を推進した。

オオタビン監督「夢みる校長先生」」の映画にも登場!

会場:文化フォーラム春日井・視聴覚ホール(春日井市鳥居松町5丁目44番地)

問合せ:鬼頭正和 rmfjf738@yahoo.co.jp

2026年謹賀新年

ゆっころんです。

2000年問題を騒いだ年からはや2026年

2025年には海も魚よりプラスチックごみが増えると言われた年も過ぎ去った。

「2025年には魚よりプラスチックごみが増える」という予測は、2050年に「海洋プラスチックごみの総重量が魚の総重量を上回る」という有名な予測に基づいたもので、2025年自体がその節目ではなく、2050年が危惧される年として広く言及されているとのこと

長周新聞元旦の記事の一部に

「私たちが20世紀を振り返り『あの戦争の時代が間違いだった』と思うように、 未来の世代は現在社会に対して 『あの資本主義の時代は間違いだった』 と思うようになるかもしれない という言葉がこころに残りました。

「歴史の転換は、ある日突然始まるのではなく、 何かがおかしいと感じて、行動を改めた人が増えることでもたらされる」 とある歴史家が述べた。 と続いています。

今年の企画予定は

2026年2月21日(土)第9回なごや国際オーガニック映画祭開催 ウィルあいち(東区)にて

2026年6月13日(土)伊藤千尋の動く教室 ソーネおおぞね(北区)にて

~~~~~~~~~~~~~~~~お正月~~~~~~~~~~~~~~~~~~~我が家のお正月は、千葉県、静岡県、名古屋市熱田区と3カ所から3兄弟3家族集合して、義母の3回忌法要を済ませ皆で食事のあと北区のマンショへ移動。

私が読み上げる百人一首を聞き、学校で俳句を作っている小学生、幼稚園で百人一首を学んでいた中学生、5歳の孫2人らも一緒に参加。百人一首のあとは坊主めくりでも盛り上がった。

私は子ども時代に、いとこ達と毎年お正月には百人一首で源平合戦などもして楽しんでいたので、今回の百人一首復活がとてもとてもとてもとてもとても嬉しい!

2025年12月を振り返って

11月の29日も30日も企画があり、そのあとも毎週末に企画があり何とか無事に終えました。

12月6日(土)第4回「風の庭」醤油くらぶの醤油絞り

12月13日(土)「夢みる校長先生」上映と「いなぶ未来カフェ」午前午後開催 稲武交流館にて

12月16日(火)テランガ119 ピースボート乗船時のジャンベグループの練習とXmas会東京板橋区にて

12月21日(日)収穫祭 「風の庭」にて

12月22日(月)孫のお遊戯会 金山のホールにて

今は名古屋で整理整頓中~~~1月4日は義母の3回忌

1月19日(月)10時~第56回スロー・シネマ・カフェ&トーク

 

2025年12月25日 涙した日

今朝LINEで届いたジョン・レノンのHappy Xmasの曲

つい涙 昨年も流れてきたけど、今年も素敵な画像と一緒に送られてきて つい涙

大好きな曲であると同時に世界の平和を願う歌であり、私の新婚時代の思い出の曲だから、この曲が思わず流れてくると涙が、、、

新婚当時、中区裏門前町の桐のタンス製造販売の土井甚タンス店(夫のおじいさんが創業)に大きいおばあちゃん(夫の祖母)と両親と同居、2階に住んでいた。

Xmasイブの日、会社から帰る夫を2階からみて部屋に入る時に、ドーナッツ盤に針を落す

ヨーコとジョンがささやく Happy Xmas

今朝 LINEから送られて来て 涙

 

そして 今朝届いた恵那市串原のゴーバルのウィンナーソーセージ

毎月宅配してもらっている。いつも便りが入っている。今日届いたた便りは

45年前に小さな工房を立ち上げて燻製作りを始めた頃が夢のようです、、、、、、2025・12・15 ゴーバル代表の石原潔とあった

そしての下に手書き文字で

「大変驚かれると思いますが、こおお便りを書いた後12月20日に天国に召されました」とあり 命のはかなさ また彼の生きてきた道を思い 涙

ほとんど彼を知らないけれどゴーバルの仕事や 一度講師として呼んで頂いて訪問したこともあり志は想像できます。30年以上前に学童保育の親とゴーバルを訪ねたこともあったような、、、フェアトレードの販売コーナもあり、「週刊金曜日」や今は廃刊となった「Days Japan」などもみかけたゴーバルの工房です。

人の人生 それぞれの生きる道を持ってこの世に現れ、全うして肉体から抜けて行ったことを思う。大きな足跡を見る思いでいます。

彼は便りのなかで体調は良くないと語り、それでも朝目が覚めること、散歩で紅葉を透かし朝日の輝きや 山茶花の赤い花を見つけ、なんと嬉しいことでしょう! 神様、新しい朝をありがとうございます! と綴られていました。

安らかなお眠りをお祈りします

 

 

2025年12月16日東京にてテランガ119グループのジャンベの集いとXmas会

ピースボート119回クルーズで開催されたラ・ティールさん指導によるジャンベ教室

テランガ119と名前を付け船上でも500人収容のホールやデッキなどで演奏の経験もさせてもいらい楽しかった~

関東方面のメンバーは下船後も月1回、ラ・ティールさんの楽しい指導のもと練習し今回は今年最後の練習日12月16日(火)ゆっころんも参加

夫も一緒に上京し午後のXmas会にも参加。

2025年12月13日(土)稲武交流館にて「夢みる校長先生」上映と”いなぶ未来カフェ”午前午後開催 アンケート

アンケートより(10代80代)

1 出演された校長先生たち皆さんが、とても柔らかな頭で子どもたちのことを思って学校運営に取り組んでいらっしゃることに敬服しました。 伊那小で69年も前からされている通知表廃止が、なぜもっと多くの学校に広がってきていないのかが不思議です。 恥ずかしながら昔々教員をしていましたが、正直通知表作成は非常な負担でした。 おそらく子供たち親御さん達でも負担に感じられる方も多かったと思います。(もちろん逆の方もいらっしゃると思いますが) 何が子どもたちの権利を守り、未来に希望を持ってもらえるのかを様々な立場から考えることができました。ありがとうございました。(70代女性)
2 別の上映会で夢見る小学校を見ました。その時は伊那小学校いいなぁ、子供通わせたいなぁと思っていましたが、今回の上映を見て少しは自分で動いてそういう環境に近づけるようになる可能性も感じられることができました。希望が持てました。 教育大学で少しだけ授業を聞いていたんですが、こんな映画をあのタイミングで見ていたら、先生に対する意識が変わったのではと思いました。どんな立場の人でもとりあえず見てもらいたい映画だと思いました。(40代女性)
3 子供中心の学 自分の子供の頃とは違っていて、でもこんな毎日が過ごせれば楽しくて、行きたくなるんだろうと思いました。もっとこういう学校が増えれば不登校もなくなってくるんだろうと思います。(70代女性)
4 「1番変わらないのは保護者」と言う言葉にどきっとしました。「宿題は勤務外労働と同じ」と言う考えが広がって欲しい。(40代女性)
5 私は不登校の子供2人育て、現在は不登校気味の孫を心配しながら見ています。今日来れたこと本当に良かったと思います。これから遅ればせながらこのような存在を広めたいと思っています。
6 学校では無いのですが、学習塾で勤務しており、まさに「窮屈な学校生活」の犠牲になっている生徒たちと接しています。「学習塾に通わないと学校の授業についていけない」と言う生徒が多く、そのほとんどは勉強が嫌いな子です。先生の機嫌が生徒の機嫌に影響すると言う言葉がとても胸に刺さりました。自分も意識していかないといけないと思いました。(30代女性)
7 2人の息子は不登校を経験しています。学校に行かなかったら…この子の将来どうなるのだろう?と不安だけが募りましたが、子供は自分でいろいろ考えている。嫌なものは嫌なのだ。それは私だって同じじゃないか。 それなのに学校行ってほしいと思っていたしそう促していた。この親も辛い時期だったなぁと今、長男は高3で大学受験生で、次男は通信の高1 バイクの免許取りに行ったり、動画の編集の仕事をしています。ついつい口うるさく言ってしまいがちですが、この映画を見て私がやりたいことに一生懸命邁進していた。きっと子供も自分のやりたいことを見つけて生きていくのだろうと思いました。(50代女性)
8 スタッフの皆さんご苦労様でした。校長先生や今実際に勤めている先生方に見て欲しいですね。子どもが少なくなっていく中で、一人ひとりの子どもたちが生き生きと自分を肯定して楽しく生きていく世界になれば良いと心から思います。(60代女性)
9 とても素敵な映画を作っていただきありがとうございます!たくさんの人に見ていただきたい!!(40代女性)
10 「夢見る校長先生」と言う映画を制作しようとした意図は理解するものの、”校長先生が学校を創る”と言う意識や底意感じて、違和感があった。 私は人生のすべての時期を通じて、学校の主体は生徒であり、学生だと思って過ごしてき)
11 =すごく元気が出ました。子供たちの表情がとても生き生きしていて、こんな学校に通える子供たちは本当に幸せだなと思いました。公立の学校を子供たちが自由にできる学校に帰っていったのがすごいと思いました。 やはり校長先生次第で変えていくことができるんだなぁと思いました。1番変わらないのは保護者なんだとも感じました。とにかくこの映画を見てすごく良かったです。今日は上映していただきありがとうございました。この映画を作ってくださった皆さんにも感謝です。(50代女性)
12=子どもが元気な地域は元気  今子どもが身近にいず大人も人生を楽しんでいる。大人を近くに感じることが少ない。大人もそこにつどえば 楽しい、仕事がある、休憩できる そんな環境を子どもだけじゃないサードプレイスとしての場所に学校がなるといいなと思った。(50代女)
13=少子化の中でとても大変な教育となると思います。心豊かな子供たちを育んでいってほしいです。ありがとうございました。(70代女性)
14=今の自分が小学生に戻れたら、先生に言いたいことがたくさんあります。(70?代男性豊田市)
15=学校って勉強する所と漠然と思っていましたが、この映画のようないろんな自由な学校があると知りました。キョンキョンのファンの校長先生がいて嬉しかったです。(70代女性)
16=とても良かったです。我が子が言っている小学校は全校30名弱の小さな学校。保護者と先生の距離も近く、意見も伝わりやすいです。次の学校のアンケートで通知表、テスト、宿題の廃止希望を伝えてみようと思います。映画に出てきた大人数の学校で校則なしが実現できることに驚かされました子どもたちはもっともっと自由であるべきですね。(30代女性)
17=自分自身子供 どもの頃学校や大人に対して様々な疑問を持っていました。それらが間違っていなかったんだ!今は自信を持って我が子にも伝え、子どもたちをサポートしていけると思いました。(40代女性)
18=自分自身も柔軟な学校がいいなと思っていて、学生の時も実際にもっと自由になったらいいなと思っていました。今日映画を見て、さらに自分の中でこりが固まっていたり、諦めていた部分が外れていく感覚がありました。 厳しい社会のために強いメンタルではなく、社会へのアプローチをと言う考えにすごく共感しました。またとある子が言っていた生きるってもっと自由で楽しんだと言う言葉にも共感しましたし、今後もその言葉を胸の中で大切にしたいと思いました。(20代女性)
19= 50年位前から4人の子育てをしながらどこの学校を選ぶかたくさんたくさん考えてきました。結局学校に望んでも叶えられませんでした。未来の子供たちが映画のような学校どこに行っても出会えることを願います。(70代女性)
20= 今日は上映会を開催していただいてありがとうございました!「公立の学校で」をまとめてくださったオオタ監督感謝です。子どもが急激に減っている地域に住んでいるので、地域づくりのヒントになりました。ただの市民ですが、声を上げていこうと思います。(40代女性)
21= 素敵な人ばっかりですごく元気と勇気を貰いました。自分も理想の世界のためにやりたいことをいろんな人たちと続けていきたい。広がれオーガニック給食!この映画を見れてとても良かったです。自分の地域で上映したいと思います。(50代女性)
22= 私は宿題を出してくれる先生が良い先生だと思っていましたが、違うことがわかりました。子供にとっては残業という言葉がとても心に残りました。素敵な映画をありがとうございます。(40代女性)
23= 学校と聞くと、宿題、通知表、校則、教室で授業が当たり前だと思ったのですが、違いました。私もこんな学校通ってみたかったです。やりたいことが言えない、できないが、普通になってしまっているので、考えを変えていかないとと思いました。(30代、女性)
24= 校長先生の思いと覚悟でここまでやれることに驚きました。反骨精神と体現して伝える校長先生のあり方は今の日本に1番必要なものと思います。それを笑顔でされていることが素敵でした。(30代、男性)
25= いろいろな学校の例が見られたこと、様々な情報が学校の事例の間に入っていたことが良かった。どこでもできると言うことがよくわかり希望が持てた。出演された校長先生はすごい素晴らしいとは思うが、突発的に何かを成し遂げたと言うわけではなく、「草の根」という言葉もあったのが印象的。誰かのちょっとした行動、思いから少しずつでも良い方向に行くと信じて頑張りたい。(50代女性)
26= 子供たちが楽しく生き生きと過ごせる学校で会ってほしい。将来に希望を持てる事は重要だと思いました。(40代女性)
27= とても良い映画です。世の中にもっと広まると良いと思います。(60代女性)
28= 子供の人が楽しめる学校はとても良いと思った。(10代男の子)
29= 先生や地域の方々などたくさん見て欲しいと思いました。映画作ってくださり、本当にありがとうございました!(40代女性)
30= びっくりするような変化を成し遂げているのに、公立学校の規模の大きな学校だったことにとても驚きました。特別な環境だけで実現可能なのかと思うと、そうではなくて、やはり「人(ひと)」なのだとあと、保護者や地域の理解や応援があってこそ  疑問は、先生たちは変化に取り組むことで大変にならないのか、夢見る校長先生の学校を卒業して進学した子たちは、どう違いを受け止めていっているのか、生き抜いているのかが知りたいです。個人的には我が子が置かれた環境と経過と比べてしまい、少し苦しくなってしまいましたが、前向きに捉えていきたいです。見られてとてもよかったです。上映会ありがとうございました。(40代女性)
 31=恵那市から参加させていただきました。ありがとうございます。恵那市校長会でも「夢見る校長先生」上映会をぜひ!先生方に見ていただきたいなぁと思いました。小さなところからでも少しずつ変わっていけるといいんだなと思います。まずは家庭から少し意識を変えたいと思いました!(30代女性)

32=素敵な学校、校長先生が見えることを上映会を見て知りました。いろいろなところで上映して学校のあり方を知って欲しいと思いました。(50代女性)

33= 宿題なし。校則なし。通知表なし素晴らしい。厳しい世の中に出て行くのだから学校でも厳しくと言うのはだめですよね。学校は理想を語る場、大人だろ勇気を出せよ。クレームでなく、エンパワーであといっぱい。すべての語られることがうんうん。そうそうの連続今日、親子劇場の方に誘っていただき参加しましたが、本当によかったです。まほろばスタジオ家に帰って調べ応援します。今日はありがとうございました。(70代女性)

34= 楽しそうな学校の様子を見ることができて元気をもらいました。子どもたちに手わたしていきたい。(40代女性)

35= こどもたちの声が元気。イキイキ 詩境の場 こういった先生たちがまだいることが希望ですね!でも実は1番変わらないといけないのは、地域、保護者ではないでしょうか。
何かができると思うからチャレンジする。民主主義の担い手を育てる場
厳しくするのが親心、競争社会を変える子ども達を作るのが学校  理想論に近づける。(50代女性)

36= 学校 大事にしたいと思います。(40代男性)

37= 保護者の意識 人の気持ちを変えるのは1番難しいけど、映画とキョンキョンの力を借りたら動くかもしれないと思いました。思えました。私に何ができるだろう。そんなことを考えるのがワクワクします。ありがとうございました(40代女性、弥田美雪さん)

38= どの学校の子どもたちの笑顔がとても印象的でした。学校自体が変わることが大切だと感じました。
現在勤めている学校も「子ども真ん中」をテーマにあなたなことたくさん試みています。いろいろな意見があり、苦しいこともありますが、子供があの笑顔で学校を楽しみにしてくることを忘れないようにしたいんです。(40代女性)

39= 子どもの思いが実現する学校が素晴らしい。頭から無理と決めつけず、柔らかい発想を持ち続けたい。自分のやりたいではなく、子どもたちのやりたいことを実現させたい。少しでもできることをやりたい。(40代男性)

40= 保護者、地域の意識が変わることが大事ですね!みんなでこの映画見たい!その上でこの地域の教育どうする話し合いたいです。(50代女性、西久代さん)

41= なぜ多くの学校は変われないのだろう?(50代男性)

42= 子供も教師も良いサイクルで学び、成長することの大切さを理解。
自分の子供の?に紹介されたような学校で学んでみたいと思った。学んでいたら、どんな未来だったか興味深い。
自己実現→自主性→学習→自己実現(40代女性)

43= 夢はいいです。(70代男性)

44= 感動したのは、校長先生を抱きしめる子どもの強さシーン、子どもが、ヤギの乳搾りをしているシーン(50代男性)